社員の方の
令和2年/3.7%
令和3年/4.1%
令和4年/5.9%
令和5年(令和4年11月〜令和5年10月31日)
令和2年/9.2%
令和3年/10.1%
令和4年/13.3%
令和5年(令和4年11月〜令和5年10月31日)
休職・退職した社員がいる事業所の割合は10%を超えています
令和2年/54.2%
令和3年/53.3%
令和4年/82.2%
令和5年(令和4年11月〜令和5年10月31日)
就業中に強い不安や悩み、ストレスを感じる方が急増中です
厚生労働省「労働安全衛生調査 事業所調査」より
メンタルヘルス(心の健康)ケアは、社員1人ひとりの心のケアであると同時に、経営リスクマネジメントの1つであるとも言えます。
社員のメンタルヘルスが不調だと、人材の長期欠勤や退職といったリスクが高まります。
メンタルヘルスは、社員の集中力、判断能力、処理能力などに大きく影響します。
精神障害の労災認定基準の要件を満たすと、うつ病や適応障害などの精神疾患は労災の対象になります。
経済産業省「予防・健康づくりの意義と課題」をもとに作成
従業員がメンタルヘルスが不調にになることで企業が負担するコストは全体の8割を労働損失が占め医療費の15.7%を大きく上回ります。
また、横浜市の分析によると健康リスクが高い従業員ほど欠勤や生産性の低下により労働生産性が低下し企業負担が増します。
このように従業員のメンタルヘルスケアは企業の生産性向上につながります。
経営リスクの1つを予測し、未然に防ぐために
QRコードからスマホで簡単にアンケート回答!
所要時間5〜10分!
(体調不良やストレスからの休職&退職リスクチェック)
社員の方たちにスマホでアンケートに回答していただき、分析したシートをお見せします。仕事へのモチベーションを含め、様々な角度から健康リスクの結果をご説明させていただきます。
※個人情報になるので、覚書を交わすことが必要になります。